教員ブログ
~園芸文化研修①~
6月22日(木)、名古屋園芸(株)の小笠原誓社長に江戸時代の資料から見る当時の園芸文化を「1年12か月の花暦」風な構成で講義をしていただきました。歴史・伝統文化や文学と「花文化」との融合、花は多様性が重要であり様々な価値観があります。貴重な資料から紐解く園芸文化の話は他では絶対に聞くことのできない貴重なものであり、学生の興味は大きく広がります。(by imanishi)
Other Activities

造園技能検定対策実習 判断等試験対策
4月20日、3級造園技能検定対策実習と2級造園技能検定対策実習では、1年生と2年生が合同で判断等試験対策のため樹木の枝葉...
求人票を見る・読む(授業『キャリアデザインⅡ』)
『キャリアデザインⅡ』第2回目の授業では、「求人票の見方・読み方」について講義しました。 就職とは、会社と働くことに関す...
金融リテラシー育成(授業『キャリアデザインⅡ』)
『キャリアデザインⅡ』第1回目の授業は、毎年恒例の「卒業後の生活(費)設計」を行いました。 卒業後に就職して経済的自立(...
尾張でお庭展にむけて ラストスパートです
造園緑化コース2年生が毎日毎日精魂込めて作っているのは、‘尾張でお庭展‘に向けての一坪の庭です。‘尾張でお庭‘展は,来た...