教員ブログ
造園学概論(日本庭園史・造園史その3)
5月9日、造園の様式と変遷、特に日本庭園の様式と歴史について3回シリーズの第3回目は、明治から大正、昭和、令和までの「近代・現代の庭園」と「庭園様式」についてです。
3回の講義で松田先生が伝えたかったのは、「人が作り出してきた庭園の歴史やうねりや流れ。庭の背後にある職人の手技や庭主の思い。作庭者の熱い気持ちがあってこその庭であること。」です。(by imanishi)
Other Activities

学外での活動(愛知学院大学での講義)
1月8日、愛知学院大学名城キャンパスで「産官民連携講座Ⅲ(低炭素)」の講義を行いました。2016年度から1コマを担当して...
教員企業研修
1月8日 国際園芸アカデミーでは、教員の技術力•指導力向上を目的として、学外での研修に取り組んでいます。 今日は、マ...
2026年の授業開始
1月6日 冬休みも終わり、2026年の授業が始まりました。 花き生産コースでは、一年生が切花の収穫や花壇苗の播種を行いま...
学外での活動(審議会・委員会等)
1月7日(水)、名古屋市瑞穂公園広場及び地下駐車場整備事業総合評価委員会議が12月3日(水)の第1回に続いて、第2回が開...