教員ブログ
花き生産コース課題研究
8月13日
花き生産コース2年生が、ペチュニアについての研究をしています。
ペチュニアの覆輪(花弁の縁取り)の幅を変える可能性が示唆されている、特定のわい化剤の効果を検証しています。今日は開いた花全てをサンプルとして採取して、覆輪幅などを調査しました。わい化剤によって覆輪幅が極端に広くなった個体もあり、データの分析結果が楽しみです。
Other Activities

花修景実習Ⅰ ~夏花壇~
4月22日 花修景実習Ⅰでは 夏に向けて校舎周りの花壇に1年草苗を定植しました。 実習の最初は満開のジギタリス苗の切り戻...
植物管理基礎実習
4月22日 本学では、植物管理基礎実習として学内で育てている植物を学生が当番制で管理しています。一年前期から二年前期まで...
尾張でお庭展に参加しました
4月19日(土)、4月20日(日)に行われた`尾張でお庭展‘。 一宮市堤治神社において、一坪の広さに14の庭が展示されま...
造園技能検定対策実習 判断等試験対策
4月20日、3級造園技能検定対策実習と2級造園技能検定対策実習では、1年生と2年生が合同で判断等試験対策のため樹木の枝葉...