教員ブログ
みんなでつくる現代アート「キノコの座卓」ワークショップ
ぎふ清流里山公園にて3月9日(日)午後、キノコの菌を打ったほだ木を材料に、座卓をつくる現代アートの制作をしました。約1年半でキノコが発生し、釘を一切使わずに作られたこの作品は、やがて朽ちて自然に還ります。今回、公園スタッフの他、一般市民、学生も参加しました。作品設置場所は里山ふれあい牧場を渡る橋の手前の四阿付近です。

キノコの種駒を打つ

キノコの試食(食べられる作品)

「キノコの食卓」完成
Other Activities

永保寺を視察しましたー造園学概論ー
5月19日火曜日、澄み渡る青空の下、 本学1年生が、アカデミーのある可児市の隣、多治見市に学外視察に行ってきました。 多...
園芸流通概論学外視察
5月15日 園芸流通概論(1年生)受講生22名が、愛知県稲沢市の井堀(いぼり)植木市場とホームセンターバローメガストア稲...
園芸装飾実習Ⅰ~ハンギングバスケット~
1年生の『園芸装飾実習Ⅰ』でハンギングバスケットを制作しました。 ハンギングバスケットとは植物を植えた鉢やバスケットを ...
ぎふワールド・ローズガーデンで基礎育種学の授業
5月11日 基礎育種学を選択した2年生7名が、ぎふワールド・ローズガーデンで、植物の枝変わりや先祖返りなどの探索を行いま...