教員ブログ
造園施工・管理実習Ⅱ マツの剪定
2月18日、造園施工・管理実習Ⅱでは、マツの剪定を行いました。冬場の剪定は、葉むしり(もみあげ)といって、古い葉を手でもむようにして取り除く作業を行います。葉の数を変えることにより、樹勢をコントロールします。このような繊細な剪定技術は、日本独特のもので、この技術をしっかりと身に着けてほしいです。
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測量実習 丁張のかけ方
2月17日、測量実習では、丁張のかけ方を学びました。丁張(やり形)は、工事現場で建造物の位置、形状、高さ、勾配、方向など...
2025年度「初級園芸福祉士認定試験」
2月19日、初級園芸福祉士の認定試験(択一試験と記述試験)が行われ、12名が受験しました。 日本園芸福祉普及協会では、園...
商品開発演習
2月19日 1年生の商品開発演習で、外部講師の小笠原悠先生(本校上級マイスター科卒業生)の指導のもと、園芸店で販売する商...