教員ブログ
2025年度「初級園芸福祉士認定試験」
2月19日、初級園芸福祉士の認定試験(択一試験と記述試験)が行われ、12名が受験しました。
日本園芸福祉普及協会では、園芸福祉とは、『花・果物・野菜・その他のみどりの栽培や育成、配植、配置、交換、管理、運営、交流などを通じて、みんなで幸福になろうという思想であり、技術であり、運動であり、実践である』としています。
学生は、授業でこの思想と技術の一端を学びました。そして播かれた園芸福祉の種を育て、すばらしい人生、すばらしい運命を収穫するための第一歩として、認定試験に臨みました。
全員が合格して資格取得できることを願っています。(by imanishi)








